マリンネクスト株式会社 マリンネクスト株式会社

マリンネクスト株式会社

マリンリンク会社ロゴ備蓄と活魚鮮度配送で、水産流通の未来を切り開く!

備蓄と活魚鮮度配送

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備蓄と活魚鮮度配送で水産流通の未来を切り開く!

三原に根差した水産荷受として、時化の多い瀬戸近海魚の効率的な集荷と、備蓄による需給管理により、安定的な価格を生産者に還元出来る仕組みを構築するとともに、近海魚を遠隔地のお客様に楽しんで頂ける新たなルートの確立を目指します。

元気に備蓄、最高鮮度

世界的な魚需要の増加に伴い、現在国内は品不足による価格高騰が慢性化しつつあります。
集荷力を高める為にも、天然活魚を備蓄し、加工では得られにくい付加価値を、活魚を活性化させることより最高鮮度の商品として差別化を図って参ります。
将来の地域拠点型荷受け構造に照準を合わせ、加工のみならず、集荷というセグメントの確立を目指しております。

当社が目指す安定供給

現在広島県とコンソーシアム事業として推進している【低塩飼育水】 (塩分濃度を下げた海水)を活用した備蓄で、漁獲された魚を健康的に備蓄することを目的にテストを続けております。
また、CO2麻酔による活魚の効率配送で、日本全国必要時に産地に関わらず活魚を調達できる体制作りも併せて構築中です。
時化の多い瀬戸内海の産地活性化と、安定供給に繋がる事業として、確立して参る所存です。

水産物加工

温暖な気候と潮流が激しい瀬戸内海は、イワシのような小型の魚からタイのような大型の魚まで、四季を通してさまざまな種類が獲れます。
「マリンネクストから瀬戸内の豊かな恵みを全国に届けたい。」
新鮮で美味しい魚を最新の設備で加工し、鮮度はそのままに美味しい加工品を全国にお届けします。

SDGs(エスディージーズ)《持続可能な開発目標》

マリンネクストは、国連で決められた国際社会共通の目標であるSDGs(エスディージーズ)《持続可能な開発目標》に取り組んでいます。
選ばれる企業と成る為に、「企業として真摯に向き合う姿勢」が求められます。

マリンネクストは、主に「12 つくる責任 つかう責任」、「14 海の豊かさを
守ろう」の目標達成向けてに取り組んでいます。

SDGs_12
SDGs_14

 
SDGs_見出




​SDGs(エスディージーズ:Sustainable Development Goals-持続可能な開発目標)とは、世界が抱える問題を解決し、持続可能な社会をつくるために世界各国が合意した17の目標と169のターゲットです。
2015年9月、SDGsの前身であるMDGs(ミレニアム開発目標)を継承し、国連で採択されました。
貧困問題をはじめ、気候変動や生物多様性、エネルギーなど、持続可能な社会をつくるために世界が一致して取り組むべきビジョンや課題が網羅されています。
2030年に向けて世界が合意した「持続可能な開発目標」です。

SDGs_一覧

会社概要

 

会社名

マリンネクスト株式会社


所在地
 

〒729-0324
広島県三原市糸崎9丁目4-1
TEL  0848-68-1755
FAX  0848-68-1756

設立

 2018年9月3日

資本金

100万円(株式会社クラハシ100%出資会社)

代表者

代表取締役社長  天野 文男


役員

 

取締役 常務   斎藤 稔
取締役       森岡 尚道
取締役       佐藤 亮
取締役       岡 秀敏 
監査役       倉橋 彩子

従業員数

 11人

決算月

 3月
沿革
2018年9月 株式会社クラハシより100%出資を受け設立登記
当事業は、前身となるエイシン水産株式会社様より2018年8月31日に、不動産を含めた事業を譲り受け致しました。
エイシン水産様が長年に亘り維持運営された良質な事業と、大切にされた産地、お客様を引き継がせて頂き、
クラハシグループとして新たな一歩を踏み出して参ります。

アクセス

 ■会社までのアクセスについて
 
住所 広島県三原市糸崎9丁目4-1
電話 0848-68-1755
MAP マリンネクスト_マップ
アクセス 車/山陽自動車道三原久井ICから約35分
公共/三原駅から福地行バス約16分 糸崎神社下車、 徒歩1分
 

マリンネクスト会社概要PDF

MN表紙
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